札幌駅近くにあるオーガニックハーブとアロマトリートメント

札幌 HERB GARDEN

メディカルハーブとアロマの自然療法室

アクセス
JR札幌駅10分
地下鉄さっぽろ駅7分

アイブライト

アイブライトのハーブ

目の疲れ、花粉による目のトラブルに

アイブライトは、目が輝くようにきれいになることから名付けられたハーブ。
名前のとおり、古くからあらゆる目のトラブルに利用され、視界をすっきりさせたい時などに使われてきました。

<伝統的な使われ方>

〇長時間のパソコン、スマホ、テレビ、読書など、目を酷使した後のケアに。

〇花粉による目のショボショボ、記憶力の低下を感じる時。

〇乾きやすい目の違和感を感じる時に。
 

<ハーブティー以外の使用方法>

目の疲れには、濃いめに淹れたハーブティーを冷まして、ガーゼやコットンに浸し、湿布として目に当てる(冷・温どちらでも)。

花粉による目のかゆみには、冷まして冷たいハーブティーで目を洗ったり、冷湿布を目に当てる。


ハーブは医薬品ではなく、植物療法はあくまでも代替、補完医療の一つです。
「病気を治す」という考えではなく、軽い不調の改善や健康管理、病気の予防に役立てるという範囲の扱いになります。
植物療法を過信することなく、症状によっては医療機関の治療を受けることも必要です。
病気治療中の方は、医師にご相談の上、ご使用ください。

 

ハーブ名 アイブライト
学名 Euphrasia officinalis
科名 ゴマノハグサ科
和名 コゴメグサ
使用部位
味と香り かすかに苦み。くせがない
シングルハーブ
現在販売を中止しております(入荷未定)。

アイブライトのおすすめのタイミング

目の疲れ、かすみ目、目のリフレッシュ、花粉による目のかゆみ

アイブライトの主要成分

ビタミン類、カルシウム、ヨウ素、ケイ素、ナトリウム、銅、亜鉛、タンニン、ブドウ糖、フラボノイド、精油

ティー以外の使用法

目を洗う(疲れ目、目のトラブル)

ハーブの使い方

ハーブティー

ドライハーブやフレッシュハーブを使い、ハーブティーを淹れて飲みます。

一日3~4杯を目安に毎日習慣にしてお飲みいただくと
効果を実感しやすいです。

 

ブレンドにおすすめのハーブ
  • 目の疲れ・・・ハイビスカス、ビルベリー、ローズヒップ
  • 花粉による不調・・・エルダーフラワー、ネトル

ハーブ湿布

パソコン作業などで目が疲れた時に。
ハーブティーを、飲む時よりも3~5倍濃いめに淹れて洗面器に入れ、タオルを浸して絞り、患部に当てます。
ハーブティを冷やしてから使うと冷湿布になります。
温湿布か冷湿布、どちらか気持ちよい方を使います。

アイブライトを使ったハーブティー・ブレンド

花粉による不調・ハーブティー

当店では、「アイブライト」がブレンドされた、花粉による不調におすすめのオリジナルハーブティーを販売しております。

花粉による鼻のぐずぐずやムズムズ、目のショボショボなどのトラブルに。